自分にとって違和感あるものが明確になった

お花セラピー直後には気づかなかったけれど、しばらくして訪れた変化をシェアしてくださいました。

ありがとうございます。

最初は、「最初に生けた形に足したり引いたり」するものだと思っていました。
それが、あっさり全部引っこ抜いて(現実世界では不可能だけれど) まったく理想の形がもしも出来たら…(as if) とやってみたら、
こんなにスッキリするのか―!とびっくりしたのです。

1回目はなんとなく生けたけれど…
2回目は本当に自分が生けたいなと思えるものだけ生けてみたら…自分にとって違和感あるものが明確になりました。

その後、セラピーが終わった後
自分が主体的に欲しているのか考えることも出来ました。

例えば、フェイスブック。
これまでは、お友達申請してくれた人に悪いかなーとか思って、興味ないのもタイムラインに表示していたけれど…
本当に必要な情報だけにしてみたらどうなんだろう?!と、こわかったけど、やってみた!
自分をハッピーにするものだけ表示するようにしてみよう!って。
そうしたら、次にフェイスブックを開けた時、本当にハッピーな気分になりました。

お花セラピー前は、自分がイヤかどうかで行動を決めていたのです。
イヤじゃなかったらYes!って感じ。
だから例えば、お花セラピーの集合写真を撮りませんか?って言われたら、以前の自分なら「良いですよ」と撮ってた。
でもお花セラピー後は「これって自分がしたいこと?」って問いかけて、主体的な能動的な「Yes!」だけ「良いね、そうしよう!」って行動する感じに。
だから、お花セラピーの集合写真を一人撮らないっていうことは、あの時実は結構勇気がいったけれども、みんなが全然OKで受け入れてくれたのも良かった。

お花セラピーそのものも、「こうしたほうが良い」「これはダメ」といったジャッジが全くなく、みんなが思いのままを表現できたのが、とても良いと思いました。
また、いろんな角度から生けたお花を見ることや、みんなの思いを耳にして、自分にはない視点や気持ちを理解することで、一緒にいたみんなのシナジー効果が発揮されています。

Yさま

 

 

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